シカゴ入りしている彼から、今夜はこの歌も聴けるのだろうか?
信じる根本は2千年変わって無い、しかし信仰の形は時代と共に変化して当然と思う。
こういった音楽で心を一人でも多くの人に開いて欲しいと思います。
と偉そうに言っている私もエンジェリナの家族も毎日が葛藤の連続です。

お犬様家族には悪いのだけれど、散歩に連れて行けない時もある。
そんな時に発見した蝶々をカメラで追った。
どこかの歌の歌詞のように”花から花へ、花から花へ~”とかいう歌の如く良く動きまくってくれました(汗)
ああ、ところで前に書いたブログの訂正、Michael W. Smith はやはり来週9月4.5日にWillow Creekに来て小さなコンサートを教会でやります。
となると、来週末はシャンバーグの恒例セプテンバーフェストの花火やコンサートも有るし
シカゴGrant Parkでの Jazz Festival なんかも有るんだから嬉しくなりますね。
~飛び魚~

ゴソゴソと息子が朝早くから支度をしていました。
今日から学校が始まるんだってね、こっちは仕事の忙しさに紛れて気に留めていなくて御免。
写真は先週の散歩の様子。花壇の花が余り季節外れにならない内にブログでアップです。
クリスチャンシンガーMichael W. Smithが教会に来るという知らせを聞いて、早速U-tubeで調べてみました。
Willow CreekのWEBサイトhttp://www.willowcreek.org/home1.aspxでは9月となっているのですが、同じくオーストラリア出身のパスターDarren Whiteheadが電話で彼と話して来週になったとか言ってたようだったけれど、どうも一週間のズレがどちらかに有るようです。
上にリンクしたU-Tubeの歌は別のシンガーの物ですが、写真も綺麗だし、歌詞も付いているから私には勉強になります。
シカゴの町もRaviniaも確かに良い、しかしながら郊外にWillow Creekのような素晴らしい場所があることを忘れないで欲しいと切に思う。

シカゴ郊外には幾つもの公園があるのだけれど、トレイルと呼ばれる歩道は殆んど8マイル前後に設定されている。
一度歩き出すと近道も無く、一周するしか有りません。
日の長い夏は良いのだけれど、冬にトレイルを散歩する時は日の沈む時間を計算しておかないと、それこそ生死の問題です。
ちなみに今日の15キロの散歩・撮影は3時間かかりましたのでご参考までに。
”マラソンなんて簡単さ”なんて思ってたんですが、トレイル三周は夢の夢(笑)
重い体を引っ張ってくれた愛犬達、ご苦労様でした。
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